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其の2 香港華南回顧録 本土上陸、深夜1人で人民食を喰らう

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    CIMG3130.JPG

    香港側よりかなり照度落ちるんですが・・・ま、いっか。

    こちらもちょっくら並び、サラッと入国審査を通過。

    あ、入国書はちゃんと書いてから並びましょうね。

    ちなみに据え置きのペンは全部パクられてたので、

    ペンを携帯していないと、そのあたりの人にお借りしなければならいという、

    めんどくさい作業が発生します。

    マンセーはドイツ人にお借りしました。

    てか、ちゃんとペンくらい用意しておけよ。。。

    そして、ペンをパクるんじゃないっつうの、たぶん人民か黒人だな。


    (゚∀゚)マンセー♪マンセー♪(゚Д゚)ゴルァ!!!
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    其の1 香港華南回顧録 久しぶりにチウゴクに行きまふ

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      みなさんいかがお過ごしでしょうか?

      久しぶりの中国旅行、久しぶりのブログ更新。

      今回は香港から侵入し、イミグレ通って華南を軽くぐるりと。

       

      今回は初めて上野から京成スカイライナーにて成田に上陸。

       

      いや〜かっこいいですね〜。

      確か150劼禄个襪辰靴隋成田EXPとは違う。


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      スピンオフ! 香港風俗ピンポンマンションへ行く 2017年8月15日

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        どうもマンセーです。ホント日本に戻ると刺激が無くて、

        ブログ書くことなくなっちゃいますね。

        ということで不定期というか、ほぼ更新を行っていなかったマンセー。

        しかし久しぶりの更新です。

         

        後々に書く予定ですが、

        マンセー2017年8月11日から16日まで香港・華南地域に旅行に行っておりまして。

        今回は、そこからスピンアウトした記事なり。

         

        なぜ、本編よりスピンアウト記事が先なのか!?

        そりゃ、こっちのほうが漢心をくすぐられるからさっ。

        漢心というか漢息子をさっ。

         

        さてさて、どこに行ったかと言えば、

        香港のピンポンマンションなるところ。

        香港各所にあるようですが、観光地のど真ん中にもあるのですな。

         

        日本に戻ってからは、性のアンテナを完全OFFにしていたマンセー。

        無難なニッポンの風俗だけを楽しんでいたマンセー。

         

        しかし、今回の香港華南旅行中に、知り合いから

        「香港にもマンションタイプの置屋あるみたいよ」

        という情報が入り、心ワクワク、チソチソもワクワク。

        大人のワクワクさんに戻ってしまったのです。

         

        なんか刺激ありそうな感じ。心踊る感じ。

        これはぜひ夜回り先生になって、けしからん女子に説教たらたら珍汁たらたらしないと!

         

        ハアハア(*´Д`)オソナノコ

         

        ってことで、重慶大廈のゲストハウスにチェックイン後

        小さなお部屋で悶々黙々悶々ハアハア(*´Д`)と情報調査。

         

        久しぶりに脳内シナプスを繋げ、先代の侍達のエロブログを漁る漁る。

        むむっ!!むむむっ!!

        ・・・というか、こんなに尊敬に値する方々がいらっしゃったんですね。

        まさにこれは、侍ブルーならぬ侍ピンク。

        すごいなっ!ニッポン男児。

         

        そして香港のエロサイトもついでに発見。

        http://go141.com/jp

         

        金額付きのせくすぃ女の子の写真集。。。

        やっぱエロに国境ってないんだなぁ〜。

         

        と、そんな時に「ピンポンマンション」という単語を発見。

        ふむふむ、どうやらマンションの一角にある小部屋が置屋群になってるらしく

        呼鈴をビービー鳴らすと、せくすぅ小姐が出てくるので、品評するのですな。

        ビービーだけにビービーを品評するってか!!コノやろう、粋だなぁ〜〜。

        価格や身材やお顔が納得できればそのまま小部屋へGO。

        だめぽ・ぬるぽなら、次の部屋をピンポンしましょ、ということらしい。

        つまり、最悪何もしなくても、タダで小姐を視姦できるということさっ。

         

        いやはや、、、こりゃ〜チン萎えなこの老体に鞭を打ってでも行かねば。

         

        てことで、重慶大廈から徒歩圏内のピンポンマンションはと。。。

        ほうほう香梹大廈と発利大廈ですか。。

         

        では、偵察開始じゃ〜〜

         

        まずは香梹大廈へ。重慶大廈からネイザンロードをちょいと北に行くと

        ONEっていうショッピングモールがあるんですけど、そのお隣のビル。

        って、地元っ子や観光客で賑わってる繁華街のど真ん中にあるんですけど。

        すごいね、香港政府、ピンポンマンションを押してるね!

         

        CIMG3380.JPG

        大廈の名前が小さいのでわかりにくいが、じっくり歩けばちゃんと見つかる。

        つうか日本人率高いので、日本人がいるところがピンポンマンションの麓だ!(かなりの偏見)

         

        CIMG3381.JPG

        B座ですね。A座なんかもあるのかね。

         

        さて、6Fから8Fが置屋ゾーンのようなので、まずは入口奥にあるエレベーターへ。

        ちなみに入口では血気盛んな日本人の若者がたむろしており、、、

        お相手してくれた小姐の感想を述べあってました。

        若いっていいね、でももうマンセーは大人。

        みんなでワイワイというより、スマート&クールな旅をご紹介いたしますよ。

        んー、なんのこっちゃわかりませんが。

         

        ちなみに1人で侵入するマンセーを、この若者たちはちらちら見てましたが、

        そんな目線、マンセーには関係ありません。無視。

         

        マンセーに羞恥心なんぞございません。

        そんなものはとうの昔に捨てました。

         

        さて、エレベーターのドアを閉めようとすると、今度はスーツを着たおじさん4人組が・・・

        声を聞くに…おっと働き盛りのジャパニーズおじさん達じゃないですか!

        海外駐在お勤めゴクローサンです。

        40代から50代のおじさん達もピンポンダッシュを嗜むのですね。

         

        おっと、マンセーが居ては邪魔で候。

        安心してください、奥さんには言いませんよ。ゆすりませんよ。

        ばれたかばれてないかは分らんが、いちおジモティーのふりをしてみた。

        この辺りの立ち振る舞いもマンセー大人って感じますね。

         

        一緒に8Fへ到着、おじさんたちはリーダーっぽいおじさんから

        ピンポンマンションQ&Aを受けた後、散っていってしまいました。

        がんばってパンパンしてね!ジャパニーズおじさん!

         

        ・・・他にお客さんはいるかな・・・?

        あたりを見回すと、スーツを着た小さなチャイコロおじさんが。

        しかし大陸と違って品は良さそう。。。

        でもここは香梹大廈。品は良くともSUKEBEなことは確か。

        そろそろ「スシ」や「カラオケ」に続き、「エロ」も世界共通語になってほしい、

        と思う今日この頃。まあどうでもいいやorz

         

        何も知らずに初めて来た体でチャイコロおじさんと会話。

         

        マ「ねえねえ、ここってどうやって遊ぶの?」

        チ「初めてなん?」

        マ「はい。そうなのよ。」

        チ「ほほほ。呼鈴を押すのじゃ。

        さすれば中から女体が出てくるであろう。

        品定めをするのじゃ。

        藻前が満足すればその扉の奥へ行くのじゃ。

        さすれば道は開かれるであろう。」

        マ「呼鈴押して出てきて女体を視てチンチンがガチガチになったら

        お部屋に入ればよいのですね!」

        チ「そのとおりじゃ!この大廈の6Fー8Fが藻前の戦場じゃ!がんばるのじゃぞ。」

        マ「はひぃ!!」

         

        ってことでネットの情報はまさにその通りでした。

         

        つうことで、一人でウロウロ。

        おお〜、なんかピンク色のいやらしい明かりが。。。

         

        CIMG3394.JPG

        まさに置屋!ザッツ置屋街!!怪しい香りがぷんすかですわ。

        なんだろね、黄金町や588を思い出しますな。

        日本や韓国は、土地があるから横に広がり、

        香港は土地がないからマンション型!!

        なるほど・ざ・ピンクワールド。

         

        CIMG3393.JPG

        ちなみにフラッシュを炊くとこんな感じ。

        昼間はこんな感じなんでしょうね。

         

        CIMG3395.JPG

        こんな鏡張りの通路もあり。部屋の中もいいが、この廊下で

        お遊びするのもオツかもしれませんな。そんなサービスあるわけないけど。

        それにしても、どこもかしこも薄暗いので自分がどこ歩いてるか、

        そして、もうすでに歩いたところなのか、わからなくなってきます。

        そして廊下が周遊型ではなく、行き止まり型なので、

        どんどん奥に歩いて行って、行き止まりまで行ったときに

        他のSUKEBEが小姐と交渉してるところにバッティングしちゃったり、

        交渉中の後ろをすれ違ったりするのがちょいと気まずい。

        でもその交渉を陰からコソコソ見てるのもこれまた一興。

         

        さてと、習うより慣れろ!

        オラもピンポンでポンピーンしてみっか〜

        とりあえず「ピンポーン」と。

         

        ・・・ん、出てこない、、、いないの?

        ちょっとすると、ギギギッ、と時間差で扉が開き、

        中から下着姿の小姐が登場。

         

        あらま、際どい下着着てるじゃないの〜。

        だめですよ!そんな際どいおパンツをはいてたら!

        だめですよ!そんなだらしないおパンツをはいてたら!

        夜回り先生に怒られますよっ!!

        と思いつつ、マンセーの愚息がおっきおっき。

         

        1部屋目

        姐「こんばんは〜」

        マ「こ、こ、こんばんまんせー!!」

        姐「どう?私と遊ばない?中においでよ〜。」

        マ「(いきなりかいな!?)おほほ、いいね〜せくすぃ〜だね〜」

        マ「よかですな〜おいくら?」

        姐「600HKDよ。どう遊ばない?」

        マ「フルサービスでっか?」

        姐「YES!OF COURSE!!」

        マ「(でもな〜他も見てみたい・・・)」

        マ「ちょっと他も見てみようかな〜」

        姐「いいわよ、気に入った小姐が居なかったらまた来てね、バーイ。」

        マ「さいならっきょ。」

         

        ハアハア(*´Д`)おちんこ勃ってきた。

         

        っしゃー!!次行ってみよーー!!

        ってことで2部屋目をピンポーン。通路の一番奥。

        今度は呼鈴押すと同時にすぐに扉が開く。

        そしてまたもや・・・なんとまぁ〜エロい。

        こらこら!!股間をいじくって人と話しちゃダメでしょ!!

        ハアハア(*´Д`)

         

        2部屋目

        姐「ハロ〜」

        マ「こんにちわ!!」

        姐「あれ、ジャパニーズ?」

        マ「そうです、私がスケベなジャパニーズでござる。」

        マ「それにしても扉開けるの早いね〜」

        姐「もちろん、監視カメラで部屋から見てるもん

        ・・・よくよく見ると通路のいろんなところにカメラが、、、おっ!扉の前にも。。

        姐「あなたかっこよかったからすぐ出てきたの。遊ばない?」

        マ「(よく言うわw)おいくら万円でふか?」

        姐「600HKDよ。どう?もちろん最後までよ。」

        マ「なぬ!最後っていうと、、最後までってことでっか!?」

        もう意味不明。

        姐「うふふ。そう。」

        マ「いや、他も見てみたいから、、ごめんね」

        姐「いいわよ〜またね〜」

         

        ハアハア(*´Д`)ママ、僕のおちんこおっきくなっちゃったよ。

         

         

        ちなみに違う階にも行ってみました。

        CIMG3396.JPG

        階段は普通。

         

        違う階に行ってみると・・・

        CIMG3387.JPG

        おっ!多少色は変わりましたが、やはり怪しい雰囲気は変わらずですな。

         

        CIMG3386.JPG

        だいたい扉には自分のアピール内容が書いてあります。

        壁の落書き「内有美女」は日本人なら容易に想像できる。

        「中に美女いるわよ」の意味。

         

        CIMG3391.JPG

        この部屋の小姐は混血のようですね。

        でも、どことどこの混血かくらいかは書いてほしい。。。

        右上のアピールはよーく見てみると・・・日本語!?

        「肌が柔らかく滑る」(笑)

        肌ツヤツヤって言いたかったんでしょうね。

         

        ってこんなやり取りをあと5件くらいほど慣行。

        けっきょく、お部屋に入ることはなかったのですが、

        いや〜、下着姿の女子を品定めするだけでも楽しいですね。

        小姐も断られるのはいつものことみたいで、こっちが断ることにも慣れてるみたいですし。

        それが楽だったかなあと。

         

        ちなみにこの香梹大廈、最近は廃れているようで、、、

        CIMG3388.JPG

        ある階は、こんな場末の場末となってしまってました。

        「中に美女いるわよ」って言われてもね〜。

        ちょっと寂しいですね。

         

        CIMG3385.JPG

        ほぼ廃墟。奥のほうにちょっとピンクの明かりが輝いていますが、

        昔はこのフロアー全部ピンクに包まれていたのではないかと。。

         

        CIMG3389.JPG

        部屋によってはこんな扉すらもぶち壊されたところも。

        んー、当局のガサ入れでも入っちゃったのでしょうか?

        あれ、でも香港ってこういう風俗って合法だったような。。。

        中国と一緒になったからってこと・・・?謎

         

        CIMG3392.JPG

        ということで、発利大廈の賃貸情報が壁に貼られてました。

        推測するに香梹大廈では当局から目つけられてーの、

        小姐達も逃げ出してーの、廃れてーの、

        ってことでしょうか?

        ならば、発利大廈にもぜひ足を運んでみないとねん。

         

        ってことで1Fに戻ってきたマンセー。

        おっと、そこにはよく見た顔が・・・チャイコロおじさん

         

        チ「どうだい?遊んできたかい?」

        マ「いや、遊ばなかった?」

        チ「おや、じゃあ今夜はどうするんだい?もうお開きにするのかい?」

        マ「いや、これから発利大廈に行ってみようと思うんだ。

        そっちには女の子がたくさんいるみたいなんだ。」

        チ「そうなのか!?じゃあ、楽しんできてくれよな〜!」

        マ「(あ?この人は行かないんだ?)わかった!楽しんでくるぜい〜」

         

        と、次に向かったのか発利大廈でございます。

        香梹大廈から徒歩10分かからず?こちらも繁華街のど真ん中。

         

        CIMG3342.JPG

        つきました〜。昼間に撮った写真なので雰囲気出ず。。。

        こちらも入り口入るとほどなくしてエレベーターがあり、

        2Fから8Fくらいまで全部置屋ゾーンらしい。

        さっきの3倍以上か・・・そそるぜぃ〜〜。

         

        こちらもササッと上階へ侵入。

        お〜、先ほどの大廈以上のピンクぶり〜

        なんですが、香梹大廈以上に監視カメラがすさまじい。。

        エレベーターホール、通路、扉の前、いたるところに監視カメラ。

        まあ、写真撮っても香梹大廈と同じになるだろうなぁ〜ということで、

        撮るのを端折りました。。。壁には数々の盗撮を犯した犯罪者のチラシが

        顔写真入りで貼られておりましたので。。。

        そうです、マンセー写真取るのを萎縮してしまったのです。

        すんません。

         

        とりあえず、上階から下階へピンポンピンポンしながら降りていきます。

        それにしても出てくる娘出てくる娘、みんな可愛いこと。

        だいた〜い、600〜700HKDでしたね。全コミで。

        とりあえず、ふらふらしてると・・・

         

        チ「お〜い、またあったな〜」

         

        おっと、先ほどのチャイコロおじさんじゃないすか!

        結局あんたも来たのね・・・ってかマンセーの後をつけてきたのでは!?

        ということで、しばらくこのチャイコロおじさんと二人でピンポンすることとなり、

        二人で小姐を品定め。

         

        チ「お〜っと!あたりだぜい〜〜俺はこの女と遊ぶぜい〜」

        と5、6部屋目で、愛しのワイフを見つけられたのでした。

        めでたしめでたし。

         

        結局マンセーは何故かとちゅうでまたまた知らないインド系香港人と一緒になり

        「品評してはお断り」の繰り返しを続け、偵察を終了したのでした。

        というか、もともと偵察だけということで、

        実は遊ぶことは考えていませんでしたので。

         

        だって、だって、だって、

        だって、だって、だって、

         

        なんだかんだで日本の風俗がイチバンなんだもんっ♪

        ってことで浮いたお金で、マンセーは帰国後に風俗へ直行したのでした。

        こちらもめでたしめでたし。

         

        でも、散策するだけでも楽しいピンポンマンション。

        香港旅行の思い出に、皆様も一度足を運んでみてはいかが?

        チャイコロおじさんや、海外でがんばって日本人たちの

        人間模様もみれて面白いかもね。


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        其の1 熱海の街を歩いてみました

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          2017年1月28日

          お天気良好。今日から1泊2日で熱海伊豆にキンメダイを食べに行くのです。

          海外勤務から戻ってきた友人がチャイナライズされないために、

          日本の味を覚えさせておくためなのです。


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          其の6 下の廊下回顧録 S字峡と黒四発電所を通過し阿曽原温泉へ

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            三角形の建造物を眺めながら先に進むと、またまた景勝地「S字峡」へ到着。

            CIMG1447.JPG

            どうやらカーブが続いている渓谷らしいからS字峡らしいが・・・さてどんなもんでしょ。

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